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毎年ぎりぎりの大掃除。
重層やら何やら使っていましたが、去年から、もっぱらこれ!!お風呂のタイルの汚れも取れるすぐれもの。台所はもちろん、大活躍。
 大掃除にかかる前に買い占めています。
ずんずん、ちびていきます。
 
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青山という旅館兼お食事処の食事が大好きです。
ここでの料理はどんなグルメ処にもそうそうかなわないと思っています。
親しい人たちとのフグを食べる会。
 まずは、フグの身の乗ったお寿司。軽く味付けしてあります。身も厚め。
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続いて白子の入った蒸し物。だしも薄めでとても上品。
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そしてから揚げ。塩味がちょうどよいです。
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このあと、お刺身、鍋、雑炊…と続きました。
ワイン好きの人が多いので、お酒はワインが中心です。
 そのあと、軽くパン&チーズなども出て…。

とても美味しいフグを堪能しました…。やっぱ、こっちの料理が大好きです。

 小田さん、61歳という年齢をちっとも感じさせません。本当に素敵です。
あれからテレビでいろんな人が出ていて、その人の名前の下に( )の中に年齢が書いてあるのをついつい意識してしまいます。素敵に年を重ねるのは毎日の、一日一日の積み重ねなんでしょうね…。

 でもMCの中に年寄りネタも多いです。ま、きみまろさんほどではないですけど。「年をとって、足の小指を椅子にぶつけた」とか「腹筋をしていても60なんだか、70なんだか数がいくつまで数えたっけ?と本気で分からなくなる」…といった。腹筋だって、60歳で60とか70とか、普通やらないでしょ!!
 ほんと、尊敬しますよ。声も素晴らしく高音で張りがあるし。
MC用にメモを見ながら一生懸命話すんだけど、そのメモを見るしぐさが大スクリーンにアップになるたびに観客からクスッと笑いがもれます。だって、可愛いんですもの。でも、その姿が、また、こう言ってはなんですが、老眼の人のように手元を話してみることはしないんですよ。よほど大きな文字で書かれているのか、はたまた老眼ではないのか???小田さんの老眼、って似合わないですよね。

 こんな風に年をとらなきゃ!!と思わされてしまいました。

そこで今日のTVから。
偶然『ゆず』の冬至ライブを取材していました。彼らは毎年『ゆず』にちなんで冬至にライブをするそうです。その会場は毎年当日発表されるとか。でも、だいたいの予想がつくように仕組んではあって、ファンの間でもおおよその予想はつくそうです。その冬至ライブはカメラOK、録音OKというもので、まさにファンのためのライブのようです。
 「ゆず」の二人がますます進化していこうと思ったのが、小田さんとの共演だったそうです。『もう、このへんでいいでしょう』と思っていたところ、もっと上を目指さなきゃ、と思うようになったそうです。

 小田さんもMCの中で「昔は~」なんてよく言ってました。いろんなミュージシャンと出会いながら、良い風に変化を遂げてきているから、いまだに何十万人もコンサートに動員することができるのでしょう。

 ご当地映像にも、小田さんの人柄が表れていました。こびるでなく人との出会いを本当に楽しんでいる風でした。

 9月は博多でのコンサートに行きましたが、小田さん大ファンの友人が京セラドームのコンサートを予約していたら抽選で当たったようで、いつも韓国旅行に行く4人組で今年の冬は韓国ではなく、大阪へのミニ旅行となりました。

 小田さん、本当に61歳とはとてもとても思えません。♪君を抱いていいの~♪そんな恋愛の歌詞も、とっても素敵で『いいですとも!!』と(向こうは全く嫌でしょうが)思ってしまうほど少年らしさを漂わせています。

 今回も広いドームの中を、これでもか!!と走り続け、歌い続け、自転車にも乗り…。3度のアンコールにも応えてくれ、本当に、本当に夢のような3時間半を過ごしました。

 この前もそう思ったのだけれど、コンサートの生の歌声がとても素敵です。本当に聞いていて素晴らしい。抜群の声量もあるし…。CDもとても売れていて聞くのもいいけれど、やっぱコンサートで聴くのが一番だと本当に思います。
 京セラドームに何人入っていたのかわかりませんが客席はほぼ満員だったと思います。みんな小田さんの動きに気持ちを合わせていたのが素晴らしかったです。

 ドームコンサートの最終日とかでサプライズ企画(お客さんたちからの)も用意され、アンコールの時には青(白っぽい)と黄色がかった緑のライトが会場を小宇宙のようにし、小田さんも「や~きれいですね」と言ってくださいました。

 ツアーのときからも含めてのご当地映像ではしこたま階段を駆け上ったり、坂を走って上ったり、果ては崖のようなところを登ったり、さんざん、元気に走りまわる映像が続きましたが、小田さんもすごいけれどそれを撮影するカメラマンも相当なものだと、感嘆しました。

 拍手ものとしてもうひとつ。
ステージ開始の少し前、中央に建てられた大きな塔(周りには巨大スクリーンがいくつも並び、照明機器もたくさんある)に縄梯子を伝ってヘルメットをかぶった人が何人か登って行きました。機械の不調でもあるのか?と思って気にも留めていませんでしたが…。3時間半のコンサートも終了し、規制退場の順番を待っているときに(かなり後だったので、会場は撤収の準備も進みつつありました)、その中央の塔からヘルメットをかぶった人たちが数人順々に降りてきていました。よくよく考えてみると証明スタッフさんだったんですね。中には女性もおられたようで…。

 その高さ、揺れる縄梯子を下りてくる様子…。地面に降り立った途端、私たちも周囲のお客さんたちも拍手!!でした。
 小田さん、コンサートのラストでいつまでもアンコール、というか会場で余韻に浸ってくださりたい気持ちも十分持っていたと思いますが、こんなスタッフのことを考えれば、時間に制限があるのは当然でしたね(トイレとか、本当に気の毒ですから…)。そんなたくさんの人たちに支えられて私たちも感動をもらっていたわけです。

 ただ、少し残念だったのはその中央のスクリーンの画像が、ちょっとぼけて見えにくかったのが…。全面とか外周のはよく見えたんですけどね。でも壁面のってドームではあまり意味がないと思うんですけど。反対側からは遠すぎて見えにくいし…。それが博多のときに比べちょっと残念でした。

 会場は本当に『老若男女』入り乱れです。ファン層も本当にとても広いです。心にしみる歌が多いからでしょうね。
 私もオフコースの時代から、いくつか耳にする曲はありましたが、いろんな曲を改めて歌詞を見ながら聞いていくと、本当に励まされるし辛い目に逢っている人たちに贈りたい、…そんな思いにさせられる曲が多くなってきていると思います。

 小田さん…できれば小さな田舎にもあちこち回ってくれないかな…。都会のコンサートに行けない人たちもきっと小田さんの歌を待っていると思います…。

早く買っとけばよかった…と思うほど重宝しています。

 ことの起こりは趣味の韓国に関係するのですが、台本めいたものがあるサイトがあるので、それをプリントアウトするのに、いちいちインクジェットはな~、と思っていたところ…。ふと立ち寄った(いつもの)ヤマダ電機でモノクロレーザーを見ると1万円台からあるではありませんか!

 ちょっと価格コムで評判などを調べて、ブラザーの5250=ついでに両面印刷が可能なもの…を購入しました。Canonのほぼ同型(これはLAN対応ではなかったので)5000円くらい違ったのですが、こっちのほうがトナーの交換時期までの枚数が多かったので、これにしました。
 それにしてもドラムとトナーの交換の合計金額がほぼプリンターの代金になってしまうって、これも異常と思うのですけど…。

 今のところ、大変重宝しております~。両面だし、レーザーなので早いし…。

 元上司のお誘いで上関「銀波荘」へフグを食しに。

事の起こりは4月の送別会。2次会で盛り上がってその上司が「12月にはフグを食べに行こう。私が招待しますから」ということで、みんな手帳に〇印をつけて、別れたものでした。
 あれから数か月。「あの話は?」「まあ、酒の席の上だから」と、いろいろ話は出ていたのですが、近くになって連絡が入り、何人かに声をかけた、とのこと。でもその席にいて声をかけてもらっていない人もいたり、なんだかもぞもぞしていた気持のところ…。結局一人一万3500円になるから、って連絡。「え?おごりじゃなかったの?」~なんて声も出て、けっきょく参加した人はこちらから5名。

 7時に到着したのですが、5時すぎにはもうあたりは真っ暗になってしまっていて、どんな道を通ったのか、海岸線だったのに、何も見えない中を連れて行ってもらいました。
 
 フグ料理は…。
私は申し訳ないけれど、トラフグが上がる市場の近くに自宅があり、12月の子供の誕生日~正月にかけ、それこそおいしいフグをもう20年以上食べ続けています。娘や甥っ子は白子をカレーのスプーンですくって食べて大きくなっているので「フグ」と聞いても、それほどありがたくはありません。
 フグが出る食事会に行っても、思わず「これは〇○円くらいよね…」と値踏みしてしまいます。

 元上司のせっかくのお誘いなので、と同席したってところです。

さて、今年もフグの季節になってきました。
いつものお魚屋さん、ご夫婦も高齢になられ、なかなか大変のようです。でもずっとそこのフグが食べたいと願っています。

管理人

Author:管理人
元々のめり込みやすい性格ですが、ここ数年のマイブームは「韓国」。
 でも、ここには韓国ネタ以外の여러가지(色々)を書きます。

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